発売日の翌日にわざわざ新宿で買い求めたくせにハードディスクの肥やしになっていたのを今更ながらやってみました。
・・・肝心の片岡ともテキストの部分がおまけ扱いになってませんか、これ。まあ、3rdが出る予定がそもそもなかったはずなのですが。
4本のシナリオがそれぞれ2nd並みの分量があるわけで、ボリュームはなかなか。DVDで売ることを選択せざるを得なかったのもうなずけます。
で、さりげなくバッドエンドがあるあたりはなかなか手強かったですが。
ところで、後藤邑子と綾川りのの部分はボイスありなのに柳瀬なつみはボイスなしなのは仕様でしょうか。
総括としては「蒔絵さんはオレの嫁」ってことで。
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